北九州第一ライオンズクラブでは、令和8年1月13日(火)18時30分より、第307回例会を開催いたしました。
本例会は、ライオンズクラブ国際協会337-A地区 1R1Zの方針のもと、会長提言「心が集う、楽しく魅力的な未来を共に」、スローガン「相互理解と友愛」を掲げて実施しました。
当日は、会員数52名、家族会員20名の体制で、クラブ運営の基本に立ち返りつつ、情報共有と交流の時間を大切にした例会となりました。
当日の主な進行
開会ゴング/

国旗に敬礼 国歌斉唱/
ライオンズクラブの歌斉唱/
ライオンズの誓い/

会長挨拶/

幹事報告/

委員会報告 情報タイム/
L渡部より「鉛筆」に学ぶ、無償の奉仕の精神 子どもたちが学び、夢を叶えていく場面で鉛筆が果たす役割に触れつつ、選挙で鉛筆が使われる理由として「構造がシンプルで、誰でも使える」という点が紹介されました。 さらに、鉛筆1本でどれほど書けるかというクイズを交え、「自らは削られながらも役割を果たす姿は、ライオンズの奉仕の在り方にも通じる」といった趣旨の共有がありました。

L重松より直近の日曜日に実施した献血活動について、受付・参加人数の報告(受付149名/参加141名)が共有されました。

お食事の時間
お誕生日のお祝い(1月生まれ) 2日 L.原 靖博(52才) 31日 L.高橋 正道(68才)

テールツイスターの時間(テールツイスター:L.久保田 悠) /

出席率の発表/
ドネーション・ファインの発表/
ライオンズローア/

また会う日まで
閉会ゴング
