10月第二例会を開催しました ― クラブの受賞と会員の節目を祝して
2026年10月27日(火)、北九州第一ライオンズクラブは、10月第二例会(第326回例会)を開催しました。
今回の例会では、クラブへの表彰をはじめ、長年にわたり活動を続けてこられた会員へのアワード贈呈や、お子様の誕生のお祝いなど、仲間の歩みと喜ばしい節目を分かち合いました。
会員満足度向上アワードを受賞
クラブ表彰では、「会員満足度向上アワード(2025–2026)」の受賞が紹介されました。
日頃からクラブの活動を支えてくださる会員の皆さまに感謝するとともに、これからも一人ひとりが参加する喜びを感じられる、楽しく充実したクラブづくりに取り組んでまいります。
長年の活動に敬意と感謝を込めて
会員として節目の周年を迎えられた、次の皆さまにアワードが贈呈されました。
- 35周年: L.田中 孝文
- 20周年: L.大瀬 博巳
- 10周年: L.瀬戸口 英智、L.重松 卓志、L.松本 健司
長きにわたりライオンズの活動を支え、奉仕の歩みを重ねてこられた皆さまに、心より敬意と感謝を申し上げます。これからも、ともに活動できることを楽しみにしております。
また、宗藤祐二会長には、LCIF国際会長サポーターピン、メンバーシップキーアドバンスメントキー、メンバーシップキーが贈呈されました。
仲間の喜びを分かち合い、次の活動へ
田中雅臣会員には、お子様の誕生を祝うお祝いが贈られました。新しいご家族の誕生を心よりお祝いするとともに、お子様の健やかなご成長をお祈り申し上げます。
このほか、幹事報告や委員会報告、情報共有も行われました。会員それぞれの歩みを大切にしながら、これからの活動へとつなげてまいります。
北九州第一ライオンズクラブは、会長提言「楽しい出会い、楽しい活動、楽しい仲間とライオンズライフ!」、そしてスローガン「We Smile」のもと、仲間とのつながりを大切にし、地域社会に笑顔を広げる奉仕活動に取り組んでまいります。
